気まぐれ写真日記

いもほり

今年も行ってきました芋掘り。
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たくさんの人
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さぁ掘るぞ〜
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ほれほれ。
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GET!
ちいさっ。
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手ごたえありっ。

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大きいのがたくさん採れました。
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まだまだ掘ります。真剣です。
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飽きてきた人。
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飽きてきた人。芋じゃなく土手を掘って何かを探してます。
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帰りますか〜
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大量大量〜
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# by tshibaponjp | 2018-10-21 13:32 | TAMRON 18-200mm | Comments(0)

柏木

いろいろが終わった会長と久しぶりに柏木。
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久しぶりの方も一緒に。リードへいったのはもはや10年以上前?
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しんくんのおニューのヌンチャク。
ここは長いから15本は欲しいもんね。
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今日は3回しか登ってないけど6回分以上はあったな。。。
また行きましょ。


# by tshibaponjp | 2018-10-20 16:25 | TAMRON 18-200mm | Comments(0)

レッドブルアシュラ(フリーセッション)

レッドブルアシュラ・エキシビジョンセッションにジャッジとしてお手伝いしてきました。
2日目はフリーセッションなので一緒に登らせてもらいました。
会長ご苦労様です。

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レッドブルガールもいましたよ。
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新しいエリアで各地の予選を勝ち上がってきたチームとセッション。
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バランシーな課題
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これはムーブが面白かった。
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レッドブル注入〜
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この課題は面白かった〜
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指先でガストンをとらえるアキラ氏
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がんばっ

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スタッフのみなさんとお別れ。
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紀南クライマーのみなさん 本当にお疲れさまでした。




# by tshibaponjp | 2018-10-14 16:02 | SIGMA 17-50mm F2.8 | Comments(0)

奥穂高ー西穂高縦走(2日目)穂高岳山荘〜西穂高山荘〜西穂高口

AM2:00 早朝(深夜?)から動き出す人達がうるさくて目を覚ます。
暇を持て余すが、コーヒー飲みながらまったりとして
ぼちぼちと朝ごはん
まだ4:00
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早く起きたのでまだ暗い中テントの撤収を終えると
朝を迎えるタイミングに
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日の出前に出発です。
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奥穂高に着く前にご来光。
雲海から太陽が昇りました。
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朝焼けのジャンダルム
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朝日を浴びるジャンダルムと雲海
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奥穂高岳山頂からジャンダルムを望む。
ここからが今回の本番。
テン場で知り合ったMさんとルートが同じなのでご一緒させてもらい心強くなりました。
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最初の難関。馬ノ背を下る。
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後ろから写真を撮ってもらっていた。
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ナイフッリッジの下りは下まで見えるので少々怖いが、落ち着けば問題ないです。
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ガバの連続なのでしっかりと足場を探して降りる。
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あの上から降りてきました。
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非常に険しく見える。
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まるでクライミングのようですが、簡単です。
ただ、荷物が重い。。
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登っては下る。
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いよいよジャンが目の前に。
デカさに圧倒され少々ビビってきた。
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が、目の前まで来るとそうでもない。
直登ルートで行くことに。
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一箇所、ザックも重くて足上げるのに必死になったが無事到達!
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360度パノラマ
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最高の眺めです。
西穂側を望む。

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さてまだまだ難所が続くので先を急ぎます。
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ジャンを振り返るが、西穂側からだとその姿が全くの別物に見える。
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西穂へ続く稜線。
焼岳まで見えます。
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間ノ岳へ。
ここは浮石が多くて一番怖かったかも。
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どこも落ちたら終わりですな。。
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逆走スラブへ
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逆走スラブ全景。
雨降ったら絶対滑るだろうなー
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西穂山頂に近づくけど、遠い。。
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登っては降りて登るの繰り返し。
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険しい岩場がまだまだ続く。
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これで最後か!
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ようやく来ました。
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やったー
って思ったらもう一個向こうだった。
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そんでもって辿り着いた山頂は西穂高山荘側からの登山者もたくさんいて
もりもり。

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とりあえずパシャり。
テント場からここまで6時間半
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あとは再びピークをいくつも超えて徐々に下ります。
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4峰
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ちょっと遠くてよく見えなかったタヌキ。
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ようやく岩場も終わりなだらかな道。
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まん丸の丸山を振り返る。
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西穂高山荘が目の前に!
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無事到着!
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20分遅れで名物のラーメンにありつけず。
おでんをいただく。
ボロボロの身にしみるうまさでした。
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山荘から45分歩いて西穂高口。ここからロープウェイです。
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向こうの笠ヶ岳、紅葉を見中がら一気に下降
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あっという間に到着。
ここでMさんとお別れ。
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駐車場まで歩いて帰路につきました。








# by tshibaponjp | 2018-10-08 16:45 | DA 12-24mm F4 | Comments(0)